Annotableで画像に注釈を入れよう!

ブログの記事や仕事の資料を作成して質を向上させるのに、画像を使用することも多いだろう。
どうせ画像を貼り付けるなら、画像に文字を埋め込んだり、画像の一部を拡大して強調したりといった、注釈を入れておきたい。

しかし、画像を加工するとなると手間がかかってしまい、面倒に感じてしまう。

そこで登場するのが、Annotableだ。

Annotableとは?

Annotableは、写真やスクリーンショットに注釈を入れる機能に特化した画像加工アプリだ。

Annotable特徴

トリミング、拡大鏡、モザイク、文字、矢印といった画像に注釈を入れるために必要な機能が網羅されているので、Annotableだけで作業を完結できるのが大きなポイントだ。

また、何と言ってもシンプルなインターフェースなので、カンタンな操作で画像に注釈を入れられる。

Annotable料金

Annotableは無料アプリだが、アプリ内課金を行わなければ使えない機能がある。
機能ごとに課金するため、必要な機能のみ購入することが可能だ。

全ての機能を使用できるようにするためには合計1680円になるようだが、1200円の課金で全ての機能を一気に解放することもできる。

Annotableのダウンロード

Annotableは、App Storeからダウンロードが可能だ。

Annotable

Annotableまとめ

「究極の画像注釈」が誇張し過ぎとも言えそうだが、画像に注釈を入れるアプリとしてはレベルが高い。
アプリ内課金で機能を追加しなくても問題なく使用できるが、やはり有用な機能はアプリ内課金が必要になる。

便利な機能が多いのでアプリ内課金をするなら、一括で課金をして安く済ませてしまうのが良いだろう。
一括課金してしまえば、新機能が追加された場合でも、追加で課金する必要がなくなるため1200円の買い切りアプリとも言える。

ブログや資料作成に画像を使用するなら、Annotableを試してもらいたい。

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